Windows11 において、右クリックで表示されるコンテキストメニューの新規作成で、「テキスト ドキュメント」が表示されない事象が発生した。
ネットで検索すると、同様な事象は以前から発生しているようだが、その解決策として提示されているのは、レジストリの編集か、メモ帳の再インストール、或いは一旦サインアウトしてサインインしたり、再起動で治ったというものもある。
いずれも面倒くさい。
1.そこで、設定 >> アプリ >> 既定のアプリ を開く。
2.一番上の、「ファイルの種類またはリンクの種類の規定値を設定する」と書いてある、その下のボックスに、「.txt」と入力して右側の検索ボタンをクリックする。
3.すると、テキストファイルの既定のアプリとして現在設定されているアプリケーションが、その下に表示されるので、右側の別窓を開くボタンをクリックする。
4.「.txtファイルの既定のアプリを選択する」というダイアログが出るので、適当に他のアプリ(テキストエディタやワープロソフトなどでよい)を選択して「規定値を設定する」ボタンをクリックする。
5.これで、当方では右クリックの新規作成で「テキストドキュメント」が復活した。あとは、既定のアプリの設定を元に戻す。
これが他の環境で有効かどうかは分からないが、取りあえず参考まで。
※追記
当方、普段はフリーソフトのテキストエディタを既定のアプリにしているので、上記4.では、「メモ帳」を選択した。それが功を奏した可能性もある。
以上
ネットで検索すると、同様な事象は以前から発生しているようだが、その解決策として提示されているのは、レジストリの編集か、メモ帳の再インストール、或いは一旦サインアウトしてサインインしたり、再起動で治ったというものもある。
いずれも面倒くさい。
1.そこで、設定 >> アプリ >> 既定のアプリ を開く。
2.一番上の、「ファイルの種類またはリンクの種類の規定値を設定する」と書いてある、その下のボックスに、「.txt」と入力して右側の検索ボタンをクリックする。
3.すると、テキストファイルの既定のアプリとして現在設定されているアプリケーションが、その下に表示されるので、右側の別窓を開くボタンをクリックする。
4.「.txtファイルの既定のアプリを選択する」というダイアログが出るので、適当に他のアプリ(テキストエディタやワープロソフトなどでよい)を選択して「規定値を設定する」ボタンをクリックする。
5.これで、当方では右クリックの新規作成で「テキストドキュメント」が復活した。あとは、既定のアプリの設定を元に戻す。
これが他の環境で有効かどうかは分からないが、取りあえず参考まで。
※追記
当方、普段はフリーソフトのテキストエディタを既定のアプリにしているので、上記4.では、「メモ帳」を選択した。それが功を奏した可能性もある。
以上








